遠藤 武文

(エンドウ・タケフミ)
主な受賞歴
第55回 江戸川乱歩賞

遠藤 武文の著書・訳書

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炎上~警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉~ (光文社文庫)



光文社 2014-12-26
職場では怪しい研究に没頭し、相手が誰であろうと命令口調。行動すべてが予測不能、態度は決まって傲岸不遜。しかし、不可解な事件の捜査に当たれば、その頭脳明晰ぶりで瞬く間に真相を解き明かす。彼は安孫子弘警視

フラッシュモブ~警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉~ (光文社文庫)



光文社 2017-03-24
伝えるべきプロポーズの言葉は、悲鳴にかき消された。フラッシュモブの最中、ひとりの女性が刺し殺されたのだ。直後、犯人と思しき男は自殺。しかし、その1年後に男の冤罪を主張したのは、傲岸不遜な警視正・安孫子

プリズン・トリック (講談社文庫)



講談社 2013-10-11
市原の交通刑務所内で、受刑者石塚が殺され、同所内の宮崎が逃亡。遺体は奇妙にも“前へ倣え”の姿勢をとっていた。完全な密室で起きた事件は、安曇野を舞台にした政治汚職にまで波及していく。第55回江戸川乱歩賞

トリック・シアター (講談社文庫)



講談社 2013-07-12
空前の劇場型犯罪が幕を開ける。2010年3月21日未明に、奈良と東京で、女性と男性が殺害された。被疑者は被害女性の夫であり、被害男性の大学時代のサークルの先輩だった。同一人物による500km離れた場所

原罪



祥伝社


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