星野 富弘

(ホシノ・トミヒロ)
星野 富弘(ほしの とみひろ、1946年4月24日 - )は、日本の詩人・画家。 プロフィール 1946年(昭和21年) - 群馬県勢多郡東村(現・みどり市)に生まれる。 1970年(昭和45年) - 群馬大学を卒業し、中学校の体育教師になるが、クラブ活動の指導中、頸髄を損傷、手足の自由を失う。 1972年(昭和47年) - 群馬大学病院入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める。 1974年(昭和49年) - 病室でキリスト教の洗礼を受ける。 1979年(昭和54年) - 入院中、前橋で最初の作品展を開く。9月に退院し帰郷。 1981年(昭和56年) - 結婚。雑誌や新聞に詩画作品やエッセイを連載。 1982年(昭和57年) - 高崎で「花の詩画展」開催。以後、全国各地で開かれる詩画展は、大きな感動を呼び現在も続いている。 1991年(平成3年) - 群馬県勢多郡東村に村立富弘美術館開館。ブラジル各都市で「花の詩画展」を開催。 1994年(平成6年) - ニューヨークで「花の詩画展」。 2000年(平成12年) - ハワイで2度目の「花の詩画展」。 (Wikipediaから自動的に取得しているため、本人と異なる情報が表示される場合があります。)

星野 富弘の著書・訳書

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新版 愛、深き淵より。



学研プラス 2016-12-16
苦しみを乗り越えたとき、人はやさしくなれる! 四肢の自由を失った青年教師が闘病生活の中から生きる証を求め、やがて口で字や絵を描くようになるまでの生命の記録。口絵カラー増・文字も大きくふりがな付きで大人

いのちより大切なもの (Forest books)



いのちのことば社

あの時から空がかわった (いのちのことば社) (Forest books)


星野富弘・詩画 その他 /
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花の詩画集 鈴の鳴る道 星野富弘



偕成社
受け取られた方が不快に思われるような、傷みのひどい本、見苦しい本などは扱っておりません。本品はカバーに軽い擦れ、角折れなどのダメージがありますが、本文は気持ちよく鑑賞していただける状態です。専用書庫に

鈴の鳴る道 (星野富弘 花の詩画集)


星野富弘 その他 /
偕成社 2015-12-04
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あなたの手のひら―花の詩画集



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移り行く季節の花々によせて命の愛しさを描く詩画63点と16編のエッセイが収録されています。日本各地、海外でも開かれている原画展やTVで紹介された星野富弘の詩画集は限りなく静かな感動の輪を広げています。

あなたの手のひら (星野富弘 花の詩画集)


星野富弘 その他 /
偕成社 2015-12-04
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