佐藤 大輔

(サトウ・ダイスケ)
佐藤 大輔(さとう だいすけ、1964年4月3日 - )は、石川県出身の小説家・ゲームデザイナー・漫画原作者である。 石川県で生まれ、愛知県で育つ。幼少の頃に護衛艦の一般公開に連れて行ってもらい、海上自衛隊に好感を持つ。子供の頃はアリステア・マクリーン、レイモンド・チャンドラー、コンラッドなど大人向けの本ばかり読みあさり、読書感想文のテーマにまでしていたという。 ゲームデザイナー時代 1980年代初期に駒澤大学法学部政治学科進学に伴って上京したが、ボードゲーム(特にウォー・シミュレーションゲーム)のデザイナーとしての活動による収入を生活費や学費の足しにする一方で留年を繰り返している姿が当時のゲーム雑誌に載っている。 この頃にイベントなどを通じてコアなボードゲーマーや他のゲーム製作者達との人脈を築いたとされる当時付き合いがあった人物には法学者の高梨俊一や現役の自衛官、歴史家など様々な職業の人物がおり、後にその多くが佐藤の作品に「出演」している。 (Wikipediaから自動的に取得しているため、本人と異なる情報が表示される場合があります。)

佐藤 大輔の著書・訳書

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週刊少年マガジン 2017年21・22号[2017年4月26日発売] [雑誌]



講談社 2017-04-26
※巻頭グラビア広瀬アリスと『はじめの一歩』は収録されていません。 『FAIRY TAIL』2号連続表紙&巻頭カラー一挙2話!全世界公開も決定した5月6日公開の劇場版特集記事もあるぞ!連載4周年『DAY

帝国宇宙軍1-領宙侵犯- (ハヤカワ文庫JA)



早川書房 2017-04-30
地球からの文明疎開船が高次元跳躍に失敗、生存のため銀河帝国を建国してから700余。帝国の護衛艦〈ブルーベル〉は、隣国のヘレネス統一体が領有権を主張する星系に侵入したとして攻撃を受ける。艦長の戦死により

エルフと戦車と僕の毎日 II(上) 我が祖国の名は (カドカワBOOKS)


竿尾 悟 イラスト /
KADOKAWA / 富士見書房 2017-05-10
チート能力も無双的シチュエーションも与えられないまま突然異世界に放り込まれ、エルフ軍の指揮を執ることになったミリタリーオタク高校生・島田ユタカ。軍備もろくに整わないまま、エルフ軍は帝国軍との戦争に突入

エルフと戦車と僕の毎日 II(下) 我が祖国の名は (カドカワBOOKS)


竿尾 悟 イラスト /
KADOKAWA / 富士見書房 2017-05-10
エルフ軍の鬼迫に圧されたラガニア陸軍は勝手に敗走、ユタカ達は辛くも勝利した。少しも勝った気がしないユタカは、敵軍が捨てていった武器や弾薬で補給作業を指示し次の戦闘に備え動き出した。しかし、

宇宙軍陸戦隊 - 地球連邦の興亡



中央公論新社 2017-05-23

ジャパニズム 36 (青林堂ビジュアル)



青林堂 2017-04-07
内容紹介対談沖縄の問題は日本の危機の縮図 杉田水脈 我那覇真子トランプ政権下により日本は再誕する! ? テキサス親父 孫向文左翼を超える保守

地球連邦の興亡4 さらば地球の旗よ



中央公論新社 2017-04-28
「おまえたち、なにをしている? 子供たちの前で恥ずかしくはないのか。分隊起立! かれらの盾になれ。気ヲ付ケェ!」宇宙港に集結したクローン出生市民ら避難民は一六万、包囲する暴徒は一〇〇万。僅

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